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カテゴリ:A・Q・A( 13 )
2007年 03月 18日
Hum-huM

暫くご無沙汰でした。

そして突然ですが、「朗読」のことでひとつ。

「ういろう売り」をご存知でしょうか??

続き
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2007年 02月 17日
Hum-huM

さて、期末テストまで余すところ3日弱。

部活は既にテスト休みに突入し、

このブログも暫く音沙汰が無かった訳ですが、

果たしてどれだけの部員がこの投稿に気付くだろうか??

三日くらいは気付かれないかな・なんて。

「気付いたもんね!」って方はコメント欄へどうぞ。

テストもがんばろうね
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2007年 01月 11日
<Hum-huM>
はい、つい先日のウィンターコンサートは皆さんお疲れ様でした。
そしてこの忙しい中、来て下さった先輩方!
あ〜んど遠くで応援していてくれた先輩方!本当に有り難うございました。
スゴく嬉しかったです。この場をお借りしてお礼させていただきます。

・・・さてさて、今回は何について書くのかというとですね。

アンサンブルを取り組み始めるこの時期!
「よーし、アンサンブル頑張るぞー!」と意気込むその前に!!
これだけはどーしても言っておきたい!!!


・・・ことを書きます。大したことぢゃないっす。

どうぞー
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2007年 01月 04日
<Hum-huM>
改めまして、皆さん明けましておめでとうございます。
結局2006年の最期、もう一投稿!!
・・・出来ず終いになってしまってとってもザンネンです。( ; ノ△<)
そのかわりと言っては何ですが、2007年初投稿ということで、

今回のタイトルははズバリ『体を柔らかくしましょう!』
※「練習法」にある、Cocoro先輩著『基本は体から! PARTⅤ』等を併せてご覧になるといい・・・かもです。

では、今年もこの拙い「A・Q・A(あぁ、Humがまた何か言ってるよ+質問+応答)」を何卒よろしくお願い致します。

コチラカラ。
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2006年 12月 10日
☆Hum-huM☆ ←ちょっとクリスマスバージョン。てへ。

いよいよ年の瀬も迫って参りました。長く間隔が開きましたがヌルヌルと投稿していきますよ〜

今回は『朗読』についてです。



毎度いきなりですが、皆さんに質問です。

『歌』と『朗読』では、どちらが先に誕生したのでしょうか。

T.H.K. (Tuduki-Ha-Kochira)
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2006年 11月 08日
<Hum-huM>
↑これ打つの何か面倒くさいんですけど…

はい、長い間ご無沙汰していたAQAでございます。
何だか忙しかったんで。模試の悪あがきとかね。
ココで言うと言い訳っぽいんですが、あがく事も時には大切だと思います。
まぁ模試を受ける意義からすればちょっとアレなんですがね。。。
ま、それはいいや。

今日は『歌うときのメンタル面について』…

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2006年 10月 27日
※只今、旅行中の不規則な睡眠によりHumはいつもよりちょっぴりハイテンション状態です。読まれる際には十分ご注意ください。

ただいま京都、そして東京の長い旅から無事帰還しました!!Hum-huMでーーっす!!本州暑い!!てゆーか熱い!!北海道寒い!!マジ寒い!!てゆーかヤバい!!
20ケルビンは違うよ!つーか奈良公園雨降ったし!!鹿めっちゃ居るし!!
一匹長老みたいなの居るし!!子鹿居たし!!かわいいし!!つーか鹿ってメインじゃないし!!(笑)関係ないけど日ハム勝ったし!!『北海道の皆さんは世界一です』って!!世界一何なんだ!!どうなんだ!!うぉあー!!(壊)…つーか身分証明書忘れたし(爆)家に。片腹痛し。てゆーか抹茶パフェ旨いし!!でも次に食べた抹茶ソフトが苦いし!!でかいし!!うぉあー!!(2回目)てゆーか人身事故とかうわーん!!



いや、AQAに書くことではないのは重々承知で(汗)
コメント欄におさめる自信がなかったんでコッチに書いちゃいました。
とりあえず『あぁ、楽しかったんだね。はいはい。』って流してくれていいです。

さてここからは。
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2006年 10月 20日
えー、こちらHum-huMですコンバンワ。



いきなりですが皆さん。。。



ハミングは最強の練習法です。

(`・ω・´)〜♪
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2006年 10月 19日
 ども、濃 です。えー私このたび声楽の先生にレッスンを受けだしたのでそこで
教わったことなんかを自分なりに解釈したもの(つまり不正確)を不定期で更新
しようかなと。第一回目は「姿勢について」です

 今回は、これだけはやっておかないとマズイ、といことについて書きます。声
は、吸って肺にためた空気で声帯を振動させることでだします。歌の場合もこれと
基本一緒です。ただ歌の場合吸った空気を安定して出さないといけないし、体を使
って声を響かせないといけません。で、それをしっかりと行うためにはからだの一部
で支えを作ってやらないといけません。
 その一部がどこかっていうとズバリ「背骨」この背骨を常にピンと張ってやることで
体が支えられ、呼吸や響きをだすなどがしっかりと行えます。逆にピンと背骨を張ら
ずにグニグニャにしてたりするとそれらがしっかりとおこなえず、声の安定感が損な
われかねません。よって歌ってる最中、のけぞったり前に体をおったりして背骨の位
置が変わったりするのはいけません。姿勢が「猫背」とかは問題外です。
 こんど姿勢を確認するときがあったらぜひ背骨をしっかり張れてるか、から確認し
てみて下さい。以上終わりです(わかりにくい、口調がえらそう、とかあったらゴメンネ
まぁ一回目なんで と開き直ってみる)
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2006年 10月 16日
今日はいつもと少し変えまして、ちょぃと小話。

顔が似てると声も似ているなんて話、聞いた事ありますか?

人間の『声』を決定するのはだいたい、声帯をとりまく筋肉、つまりはなわけです。

映画の吹き替え俳優なんかも、劇中の役者と顔が似ている人から選ぶ、なんて事もよくある事らしいです。声が似てますからね。

ほら、劇団ひとりと柴T先生の声って似てると思いませんか??

湖陵生しかわからないネタですが何か?

今回はこの辺で。あと、僕はMではありません。Hum-huMでした。
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